【キャリアインタビュー】林聖晶

林聖晶の画像 インタビュー

社会人のキャリア支援サービスを手掛ける株式会社i3 experience。当社に所属する「林聖晶」に「どのようなキャリアを描いてきましたか?」とインタビューを実施しました。

元々どんな人だったか?

小さい頃はとてもシャイで物静かな少年という感じでどちらかといえば内向的な性格をしてました。サッカーとお笑いが大好きでいつもTVはサッカー番組かバラエティ番組を見てました。笑

将来はサッカー選手、もしダメでもサッカー関連の仕事に就きたいというくらいサッカー好きでしたね。

そして今はどんな人か?

小さい頃とは裏腹に、高校・専門学校・社会人となるにつれて、社交的な性格に変わってきました。リーダー的ポジションも担うことも多くなったからかもしれませんね。

人前で話すことが苦手でしたが、講師やセミナーの司会など人前で話す機会も多くなり、人の笑顔が見たい・楽しませたいと思えるようになり、今では人前で話すことにも抵抗はなくなりました。

なぜそのキャリアを選んだのか?

スポーツ関連の仕事を経験し2度転職ののち、もっと様々な挑戦をしたいと別業種かつ個人での道を選びました。

年功序列の社会への疑問、学歴コンプレックスもある中で、社会人での飛び級昇格をしたいとリベンジを決意しました。笑

将来どうありたいのか?

『変化のきっかけ』と『価値』を創れる人でありたい。
実は僕自身の会社名にもこの想いが込められてます。

誰しも必ず今よりも人生をより良く変化させたいと思っているだろうけど、でも可能性を信じられず自分の価値も感じてない人も多くいると思います。まさに僕もその1人でした。

だからこそ、変化のきっかけと価値を創れる人で在りたいです。

未来の若い人に対して一言

「成長」にこだわって欲しいです。人生は常に挑戦であり、その度に学びがあります。

成功するのにも成長が必須であり、成長の先にしか成功はない。そして若い時には挑戦できることも多いし、挑戦できる時間も多い。

将来後悔しないように、常に挑戦を続けて欲しいなと思います!

インタビュー情報

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氏名:林聖晶

経歴

千葉県出身の27歳。
20歳で上京し、名門都立女子サッカー部にて専属トレーナー、その後イベント会社2社にて様々なイベントの企画営業を経験。
しかし多忙な生活と将来への漠然な不安から、24歳で副業を始めるもなかなか思うような成果は出せず。その中であるキッカケからベンチャー企業での代理店営業を25歳の時に開始。初月から成約を上げ、その後毎月コンスタントに売り上げ、8ヶ月目で約100名の中でトップセールスを獲得。現在は自身が代表を務める株式会社Renaxiaの傍ら、i3experienceにて次世代を教育・育成に力を入れている。

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